■戦前・戦後のクラシック BMW  サイドカーを含みます

BMW 車輌データへリンク

「二輪車のロールス・ロイス」 との異名を持つ
黒漆塗りBMW。 当時から「親子二代にわたって乗れる」
車両とも言われた堅牢な相続財産です。
今世紀を迎え、これは「親子三代にわたって乗れる車両」と言って然るべきだったと、誰しも認めるところでもある。
高温多湿、特異な我が国の高速道路事情に
十分対応できるクラシック車両です。


■世界のビック・バイクと言えば?  サイドカーを含みます

Harley Davidson 車輌データへリンク

最近の国産大型車両を指差し、「晴れだ!」と言った
人がいたとか・・・天気予報ではない。
二輪車の事など全く知らない人でも知ってるバイクの名前
それがアメリカのハーレイ・ダビッドソン 。

古き良き時代と懐かしがられ、マニア垂涎のモデル
ひしめく1960年代から急速に完成度を高め、
世界のコングリマリット AMF傘下のもとで満開する。

これら ”鉄の馬” ・アイアンホースは、
それなりの振動と排気音を伴ってこそ堪能出来るもの、
”馬”とは”乗りこなす対象”  を的確に表現している。
( このグループにインデイアン、他サービカーを含みます )


■ドイツのBMWを除くヨーロッパ諸国による生産車両です■

ヨーロッパ車輌輸入データへリンク

ブリテイッシュ ・バイク 「英車」と呼ばれる車両達、
トライアンプ、ノートン、マッチレス等と
モトグッチ、ドカテイ等通称「イタ車」は
本来「同居」すべきでは無いのですが、
今回の企画目的によって便宜上ここに分類しました。


■自動二輪車とは別に、軽自動二輪車を独立させました■

250cc 車輌輸入データへリンク

海外でも”クオーター”といえばエンジンの排気量が
250ccの車両を意味します。
ドイツが終戦後最初に生産再開を認められた車両が
R24、エンジン排気量は 250ccでした。

エンジン排気量で生産規制管理を受けていた・・、
つまりそれ以上のものは「未だ造ってはいかん」
と言う連合国側からのお達しでした。

変わったところではイタリア、何故かこのクラスは
240ccが分岐点とされた時代が有ります。

クオーターはこの上限 250ccを超えてはならない
とされていますので、実際は248cc位が上限です。


■複数車種の車両データが同一テーブルで照合できます■

全車両の輸入データへリンク

一度に数種類の車両をチェックする時には
こちらからのチェックが特に便利です。
データ量が大きいのでテーブル動作が重くなる
事も考えられますが目的に合わせてご利用ください。

プリントアウトしてゆっくりチェックする事も出来ます。

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新たな ふれあい と めぐりあい を求めて・・
あら º º º
ひょっとして・・私達 親戚関係 では?
The Kinship Family 
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